告知-2

「紙の本を手に入れてくださった方たちに」

何田匡史
2022年9月29日pm7:58~受

いやぁ、紙の本が出来たことで
ようやくね、ボクも、はたらけそうですわ
これまではねー、生きてる人に色々
はたらきかけてても、皆(みんな)ねー
自分なりの解釈とか 入れてくれるさかいに
ちっとも伝えたことが
その人に伝わらんかったのですわ。
正直いうてねー、ボクも昔から
あれこれ色々なこと学んできたつもり
やったのですけど、
どうもねー、イマイチ、納得が
出来なかったというかー、
皆それぞれの脚色のような
ものが入っているからか、わかりませんけど、
それぞれが皆、違った、物言いになってますやんか。
ボクねー…、どれを信用したらええもんなのかが、
はっきり言うて、よう解らんかったのですわー、

いや、あのそれでねー、今回、
いい機会を有難くも、いただけたんでねー
ちょっと、紙の本を手に入れてくださった方達に
チャンネルのようなものをつなげようかと思いまして、
それで、“死んだらチャンネル”
なんですけどねー。
皆さん、色々と興味は持ってくれてはる
みたいなんやけど、どうしたらええのかが、
ようわかってはらへん人達ばっかり
みたいですわー。それでねー
あることに気が付いて、積先生の
あの最終知識の本は、読んだ方が
その意識の階層につながることが
出来るような仕組みになってますやん。
せやから、ボクも、それのマネいうたら
失礼かもしれませんけど、
そのやり方で、いけるんやないかと
思いましてねー、それで、ボクもあのー
(※出版者)さんとか、(※書籍デザイナー)さんにも
一所懸命に、はたらきかけとったんですよ、

あ、ボクが手塚治虫好きなんは、ちゃんと
(※書籍デザイナー)さんとこには、伝わって
くれとったらしいですわ。
正直なところねー、めっちゃ嬉しかったん
ですけどねー、ご本人には伝えても
ちっとも受け取ってくれてなかったのか、
言いたい事は、ちゃんと伝わってくれていた
みたいなんやけど、ボクがそう
伝えているという事自体には、
気付いてもらえなかったみたいですわ、
皆さんの中にも、ちゃんと回線みたいな
もんが、あるはずなんですけど、
その~~、チューニングみたいなもんを
合わせるのにコツがいるというか、
(※受信者)さんみたいにねー、その手の通信
受け取れる人やったら、簡単なんやと
思うんですけど、なれてない人、とか
できるんやろかと思うてはる人達にとっては、
半信半疑なとこからの
スタートになるんちがうかなーて思てます。
あんまり長いとクドイて(※受信者)さんに
言われそうやから、今日はこのへんにて
失礼いたします。
(~pm8:20)