何田匡史がつなげるシンダラ情報

第15回目

備忘録

2022年9月1日
語り:たずさえ社

スマホを新品に変えてから、同期しているiPadにも変化が…♪
iPadのメモを利用しようと画面に触れたら、2020年7月21日に書き留めた文章が画面に突如アップ♪

以下は、書き留めた全文です。(師が語られた内容の一部ではないかと…)
精神学とは、一神教の時代の次の未来を創るための実学です。
今という時代に、日本という国に生まれた私達は、私達が思っている以上の大きな意思により、高次な使命を帯びてこの世に生を授けられた存在です。その私たちが今、精神学に触れ、学ぶ意志を決めたことから始まるプログラムは、一神教の時代が終わった後に来る、未来(御国)を作るバイブルなのです。唯一無二であり正しい学問が精神学なのです。
一神教由来の思想、経済の闇を超え、光の経済と光の思想を樹立させるために精神学を学ぶのです。
その学びに触れ、実学の実践(経世済民)のために生を授かった、我々日本人だったのに、一神教の闇に取り込まれ魂を売ってしまった歴史が、今の資本主義経済なのです。
その事に気づかせてくれるのが、精神学であり実践なのです。
これまで一神教の闇を、多くの史実として目撃してきた私達は、其処から学ぶことまなく、目の前の欲に呑まれ、時を無駄にしています。一神教による支配は…END

ここで備忘録が終わっています♪ 実に中途半端な記録の仕方だと、我ながら反省する次第ですが、あえて投稿しました。この内容は、精神学でいうイロハのイ、基本中の基本‼です。
スマホの闇が終わっても、前島の『魔』は残ったまま!iPadはそれを教えてくれました…♪

今日も生き活きと働くぞ~♪ 農耕も楽しむぞ~♪、そして自分磨きに勤しみま~す♪