- 神武天皇・神功皇后・応神天皇
御神像からのお言葉-その2
マツリヌシ協会( https://matsurinushi.com/ )より
各地から、土地の祓い清めや、その土地の土地神の復活などの報告が上がっています。今回は、まつりぬし協会の前島さんをゲストにお迎えし、精神学協会まつりぬしの若﨑さんから、神武天皇・神功皇后・応神天皇が御宿りになった御神像からの、叱咤激励のメッセージを公開いたします。
〈まつりぬし〉の活動報告
- Vol12投稿者: 高田弘子・村上まゆみ
水源地の浄化〈1回目〉
水神さま 龍神さまのお声をきかせていただいてまいりました。
奈良県川上村の洞窟鍾乳洞
〈まつりぬし〉高田・鳥羽・村上・杉原数年前に 一度訪れたことがある場所で その時に 血脈に感じたことがありました。
水は 地球の情報を巡らせ うるおわせ 私たちの生命を保って下さっているご存在です。
日本の国土の水源地が各所で他国に買われており、私たちの国でありながら日本人が使わせていただけないのです。私たちが、この国土のありがたさを忘れてしまっていたことへの自然界からのメッセージであると考えており、今回の行動となりました。[7月4日 午前3時3分〜7分] 空海、父(浄心)からメッセージが届く。
つちかわれた知恵,能力、更にこの地球からの叡智を図るべき時がきた。素直に行動すべき時がきた。龍神界の力を信じなさい、地球の為に、人類の為に働くお役目としてこの地に送り出されたのであろう。
それを果たす為のお役目を全うして欲しい。父(浄心)からの最後の願いである。
火と水の相関は人の意識を浄化するのになくてはならないもの。水に祈りの意識をのせ、日本の霊脈=龍脈をかけめぐり、火に運ぶ、焼き尽くされた意識が、神性を取り戻し、新たなエネルギーとなって復活した新たな龍脈となる。
吉野の洞窟 そこは龍脈の窓である。川上村の不動窟鍾乳洞の湧水へ、はじめて訪れた時、湧き出る水を眺めていると、鼓動がはげしくなり、自分の身体の血管から血液が流れているような感覚を覚えました。
地球は生きていると、感じる事ができました。
この場所で、日本中に張り巡らされている水脈に光りを送るイメージで 3回お祈りをさせて頂く。[1回目7月11日 晴れAM11時(満月)]
動窟の中は気温13度、外の温度は30度を超える暑さでしたので、肌寒く感じました。人間の言葉、思い意識から出る負の波動、本来のエネルギー 光をなくしていたこと怒りのエネルギーを感じる。
滝の所へ着いて感じた事は、流れに勢いがなく、お水も温く感じました。龍神窟へ行くと、空気が澱んでいる感じがしました。
3人でお祈りをして、秘積水でお清めをさせて頂きました。
「また来るね」と挨拶をして滝の所へ移動しました。
滝の所で,秘積水を入れながら、日本中に光りが行き渡るイメージでお祈りをさせて頂く。
その後、水が少し冷たくなり、美味しくなった感じがしました。[7月10日15時30分]
やっとやっとこのときがきたのじゃ
(はらはらしながらみておったのじゃが
おまはんはやっぱりえらばれた
おひとじゃった
ぎりぎりのところで
おやくめはたすこと
それはそなたも
ろんじていたでのお
わかりもうしておったのじゃが
やさしさゆえにまどわされつつもようかじをきってくれなさった
みんなみんな
みまもりもうしておる
まだまだひとのやみはふかく
まだなをはっしつづけておる
じゃがそのおわりのときが
めのまえにきておる)
あたらしいよのまくがあく
てんしんちぎ
あわせてはたらいておる
ひとのめざめがおそまきながらも
やっとやっとじゃ(そなたもそのなかのおひとじゃ
まにあってよかった)56億7千万年やくそくのときがめのまえじゃ
(だいじなときじゃ
きをひきしめ
じゅんしんむくの気もちで
のぞんでくだされ
はたされしやくそくごと
まっておる)ひつく
日本列島をイメージ
そこに流れでるエネルギーの循環闇がはらわれていくことを祈る
「地球とともに人類の平和を祈ります」