[35]【謹賀新年】憂国の徒米国に渡る

新年あけましておめでとうございます🌅
岐阜市で元旦に雪が降るのは五年以上振りです😅

今年は、雪のため金華山からの御来光は仰げません😆
我が家に積もった元旦朝8:30の現在です

表題の、憂国の徒、我那覇真子氏は、私がリスペクトしているYouTuberの一人です。
女史は、沖縄県出身の31歳の政治活動家。(詳しくはWikipedia参照)
世界中が注目するアメリカ大統領選挙の行方を肌で感じる為に、スマホ片手にアメリカに渡りシンンプなYouTube番組を投稿しています。

活動範囲は広く、米保守系活動団体から極左暴力団体「アンティファ」や「BLM」などの活動現場にも訪れ取材を行い、米国で何が起こっているのかを日本の視聴者に向けて報道しています。
女史曰く「米国の愛国者は、大規模な不正選挙をめぐって左派リベラリズムと戦っているだけでなく、主要メディア(フェイクニュース)や全世界を覆う恐怖と戦っている」また、「多くの米国人は、今立ち上がって反撃しなければ、この国は滅びると信じている。米国人がどれだけ国や信仰、家族を大切にしているかを知った。」と述べています。
そして、女史は、日本が米国と同じ危機に直面している事に気づいたとも言っています。

格言に、「米国がくしゃみをすると日本は風邪をひく」とか「米国が
風邪をひくと日本は肺炎になる」とも言われます。

確かに、国会議員(地方議員)を始め、官僚、メディア等々も、日本の為ではなく、CCPとかDSのため、あるいは自分達の身勝手な利益の為に働いている‥

女史はまたは、昨今の保守系YouTuberの論調は、嘗て師が「近い将来に私の言っている事を語り出す人達が出てくるよ」と、言っていましたが、正にその通りになりました。

「知ることは担うこと」学びを知識のままにしておくのは、もったいない話です。失敗を恐れてなにもしないより、行動を起こして失敗した方がマシです。
失敗から学ぶ事があるからです。
しかし、この発想は人心的な発想です。
私たち精神学の徒は、自らの力でするのではなく、まず「浄化と上昇」し、天に問う(お願いして)行動をさせてもらうメディアなのです。
その為には「精進潔斎」が一番大切な、心構えではないのでしょうか🙂
と、自分に言い聞かせてます😅(一年の計は元旦にあり)

ではみなさんご唱和下さい❗️

負けないぞ‼️ オーッ‼️ 戦うぞ‼️ オーッ‼️

本年もよろしくお願いします〜♪ ではまた〜♪

令和三年元旦