[46]【マー・ア・ラゴ】驚きのエピソード♪

みなさまこんにちわ😃
FNLスーパーボールでは、地元フロリダのバッカニアーズが勢いをキープしたまま駆け抜け、第55回スーパーボウルは9対31でバッカニアーズが勝利、ブレイディは通算7度目のスーパーボウルチャンピオンに輝きました。
スーパーボウルの開催地で地元チームが勝利するのは、NFL史上初の偉業だそうです🎊 さぞトランプ大統領は大喜びしたことでしょう😂

さて、本題の『マール・ア・ラーゴ』とは、嘗て安倍元首相も滞在したことのある、フロリダ州パームビーチの広大な“アメリカン・キャッスル”です❗️
現在は、トランプ大統領の別荘地としても有名な場所です❗️
そもそもは、1973年、大富豪、マージョリー・メリウェザー・ポスト(1887-1973)が、自身の邸宅を冬のホワイトハウスとして使用してもらうため米国政府に寄贈したことに始まります。
『マール・ア・ラーゴ』は、マージョリー・メリウェザー・ポスト(旧ゼネラルフーズの創業者一族)が、1927年に700万ドルをかけてマール・ア・ラゴを完成させました。
そして、ポストの死後、その邸宅を冬のホワイトハウスとしてアメリカ政府に遺贈しました。
しかし1980年、アメリカ政府は年間にかかる維持費(100万ドル)を理由にポストの娘に家を返還しました。
その後、不動産王のドナルド・トランプ氏が1985年に、この邸宅を手に入れました。
2017年、ドナルド・トランプ氏が大統領になった今、まさにそれが現実のものとなったわけです。
しかも、アメリカ政府が邸宅を返還した1980年は、この建物がアメリカ合衆国国定歴史建造物として指定された年でもあったのです。

1月19日、『私は必ず戻ってくる』という言葉を残してフロリダに立ち去ったトランプ大統領❗️幾つかの伏線を敷きました‼️
その一つに、大統領選に於いて外国勢力の干渉があった場合、その期間を60日と定め、一時的に軍に政権を移譲することになっているそうです。
つまり現在のアメリカは、3月21日までは軍による暫定政権が進行中なのです
そういえば、現大統領と言われるあの人は、未だにエアーホースワンにも乗れません‥🤣

2月28日に『CPAC』がフロリダで開催されます‼️
その会議の最終日にはトランプ大統領も出席するそうです👍という噂😉
『CPAC』シーパックを皆さまも調べて見てください😃
いよいよ何かが始まります⁉️ 本物のアメリカが始動するか⁉️

以下は『光文書』より抜粋。
その準備期間の最終段階に、いまある、というのが私の認識で、これが済むと、イコンシールのはたらきは、天の意志を映したものになるはずです。
これまでのところ、イコンシールは、それを使う人間のたましいのなかにある神性、あるいは、光と闇のデータに呼応したものであることが判明しました。これが、自分という小宇宙において、審判を達成した人間と、まだ、審判を知らぬ小宇宙に生きる人間では、作用に差が出る最大の理由でしたが、これこそが、私にとっては最大の学びとなったのです。
地球の神は、審判というものを知りませんでした。その日、その時は神ですら知らぬという言葉の意味は、文字通り知らなかったからなのです。
その審判のメカニズムを知らせている唯一の知が、ここにあるのです。
そして、聖書の物語が、精神界において、ほとんど終了しているこのタイミングで、精神学協会に授けられている光というものが、人類、あるいは人間のたましいを、審判の先へ導くものだということを開示することが許されました。
この知によって、日本列島と北アメリカ大陸に用意された、神の物語は、完結するステージに移行することになるはずです。その発動は、たぶん、もうすぐ、三月になります。いまは、その知をお待ちください。

NFLの後で、トランプさんはバッカニアーズのブレイディ達を呼んで『マール・ア・ラーゴ』で、きっと祝勝会したんだろうな〜🍻🥂🍾🎊

大統領就任のず〜と前からこの邸宅を手に入れてたトランプさんと、冬のホワイトハウスといわれる『マール・ア・ラーゴ』の不思議な運命を感じます😉

トランプ大統領に神のご加護あれ『ひかりあれ』

では皆様ご唱和下さい❗️

負けないぞ‼️ オーッ‼️ 戦うぞ‼️ オーッ‼️

ではまた〜♪

神紀元年ニ月二十三日