[41]【就任演説】ドナルド・トランプ・・❗

みなさまこんにちわ😃
今朝起きたら、不思議な球体の中に『自分が在る』そんな感じがしました❗️
昨晩は久しぶりにYouTubeを聴きながら寝落ち😴した私でしたが、深夜、私の名を大きな声で呼ぶ『声』をハッキリと聞きました❗️
『秀〜‼️』この呼び方をするのは、怒った時の家内か❓亡くなった父親しかいません❗️慌てた私は、『ハイ❗️』と言って飛び起きて、家内の部屋のドアを無意識に開け、『なんやった⁉️』と聞きました。
勿論、寝ていた家内はビックリして、『私は何も言ってない、お父さんじゃないの💢』。我に返って時計を見たら、am3:00そして父親の遺影をじっと眺めました。
また、寝ぼけたのかな❓と自分に言い聞かせ、新着のYouTubeを聴くことにしました。
するとトランプ大統領の就任演説だけを流しているYouTubeがあったので深夜にも関わらず夢中になって聴きました。
トランプロスになっていた⁉️私には心地よい演説でした。全文を投稿します。

トランプ政権が発足したのが2017年1月20日です。この日の就任演説が⏬
『アメリカを再び偉大に‼️』
ロバーツ最高裁判官、カーター大統領、クリントン大統領、、ブッシュ大統領、オバマ大統領、そしてアメリカ国民諸君、世界の市民諸君ありがとう。
私たちアメリカ国民は今、アメリカを再建し、国民への約束を復活させるための、大いなる国家的事業に取り組むべく団結しています。私たちは共に、今後数年間のアメリカと世界の進路を決める。
私たちは数々の試練に直面するであろう、数々の困難と対峙するであろう、だがきっと成し遂げる。
私たちは4年毎に秩序ある平和的な政権移行のために集う。
政権移行に際するオバマ大統領とファーストレディのミッシェル・オバマの寛大な支援に感謝する。彼らは実に素晴らしかった。
しかし、今日の式典は非常に特別な意味があります。
何故なら、ある政権から別の政権に、ある政党から別の政党に権力を移すだけではありません。私たちの権力をワシントンD.C.からアメリカ国民にお返しするのです。
余りにも長い間、この国の少数の人たちが政府の恩恵に受ける一方で国民は代償を払ってきた、ワシントンは栄えたが国民はその富を得られていない。
政治家は豊かになったが人々の職は失われ工場は閉鎖されてきた。
支配層は自分自身を守ってきたが国民を守ってはこなかった。
彼らの勝利はあなたたちの勝利ではなかった。
彼らはこの国の首都で祝っていたものの、国中で苦しむ家族たちにとって祝う理由などほとんどなかった。それらが全て変わります。
まさに今ここから始まるのです。
何故ならこの瞬間はあなた達の瞬間だからである。これはあなた達のものです
本日ここに集ったあなた達全員のもの、そしてアメリカ全土で見守っている全ての人のものです。これはあなたたちの日である、これはあなたたちのお祝いである、そしてこのアメリカ合衆国はあなたたちの国です。
本当に大事なことは、どの政党が政権を握るかではなく、私たちの政府を国民が仕切っているかどうかです。
2017年1月20日は国民が再びこの国の指導者となった日として記憶されるであろう。この国の忘れられた人々はもうこれ以上忘れられることはありません。
誰もがあなたたちの声に耳を傾けています。
世界が未だかつて見たことのないような歴史的な運動の当事者となるべく参加しました。この運動の中心には重要な信念がある。国は市民に奉仕するために存在するのだということです。
アメリカ国民は児童のために素晴らしい学校を、家族のために安全な地域を、
そして自分たちの良い仕事が欲しい。正義の人々と正義の社会にとって正当かつ妥当な要求である。しかし余りにも多くの市民にとって現実は異なっている。都市の中心部では母親と子供たちが貧困にあえいでいる。
錆びついた工場が墓石のように散らばっている。
教育制度に大金を費やしても若く優れた生徒たちに何の知識も与えないままである。そして犯罪やギャング、薬物が余りにも多くの命を奪い、可能性をこの国から奪ってきた。こうしたアメリカの殺戮は今ここで終わる。
私たちは一つの国である。苦しむ人々の痛みは私たちの痛みです。
彼らの夢は私たちの夢です。そして彼らの成功は私たちの成功です。
私たちは一つの心、一つの故郷、そして一つの輝かしい運命を共有しているのです。私が今日行う就任の宣誓は全てのアメリカ国民に対する忠誠の宣誓である。何十年もの間私たちはアメリカの産業を犠牲にして外国の産業を豊かにしてきました。この国の軍隊が消耗していくのを許しながら外国の軍隊を援助してきた。自分たちの国境防衛を拒否しつつも外国の国境を守ってきました。
そしてアメリカのインフラが荒廃し衰退する一方で海外には莫大なお金を使ってきました。他国を金持ちにする一方でこの国の富や力そして自信を失っていきました。工場は次々に閉鎖しこの国を去っていった。取り残された何百万人ものアメリカの労働者のことなど何一つ考えないまま、この国の中間層の富は無理やり奪われて世界中で再分配されてきた。だがそれは過去のことである。
今私たちは未来のみを見据えている。
今日ここに集った私たちは、全ての都市、全ての外国の首都そして全ての権力機関に対し新たな命令を発する。
今日から今後は新しいビジョンがこの国を統治する。今日から今後はただひたすら『アメリカ第一、アメリカ第一』
貿易、税制、移民、外交に関する全ての決定は、アメリカの労働者とアメリカの家族の利益になるために行われます。
諸外国による略奪、私たちの製品を作り、我々の我々の企業を奪い、我々の雇用を破壊するといった行為から国を守らねばならない。保護こそが偉大な繁栄と力をもたらすのである。私は全身全霊をかけてあなたたちのために戦う、そして決して絶対に失望させはしない。アメリカは再び勝利し始める。そしてかつてないほど勝利していくであろう。私たちは雇用を取り戻す。国境を取り戻す。富を取り戻す。そして私たちの夢を取り戻す。私たちは新たな道路、高速道路、橋、空港、トンネル、鉄道を造ります。
国民がもう生活保護を必要としないように仕事に戻れるようにします。
この国をアメリカ人の手とアメリカ人の労働力で再建する。
私たちは二つの簡潔なルールを守る。
アメリカ製品を買いアメリカ人を雇う。
私たちは世界の国々に友好と友情を求めます。しかしその前提には全ての国は自国の利益を優先する権利があるということ。
私たちは自分たちの生き方を他の誰にも押し付けようとはしません。
むしろ他の人たちが見習うべきお手本として輝きます。私たちは古くからの同盟関係を強化し新しい同盟を築く。
そして世界文明を一致団結させてイスラム過激主義のテロと戦います。
イスラム過激主義のテロはこの地球から完全に消え去ります。
私たちの政治の根本にあるのはアメリカに対する完全な忠誠心です。
そして自分たちのくにへの忠誠心を通じて私たちはお互への忠誠心を再発見するであろう。自分の子を愛国心に向けて開けば偏見が入り込む余地はない。
聖書はこう教えています。神の民が結束して共に生きることは何と素晴らしく心地よいことか。私たちは思ったことを自由に語り合い意見が合わなければ議論しなくてはなりません。だが常に連帯を目指すべきです。
アメリカが団結すればもう誰にも止めれられない。恐るべきではありません。
私たちは守られているし今後も常に守られ続ける。私たちは軍隊と法執行機関で働く偉大な人々に守られている。
そして何よりも私たちは神に守られている。
最後に私たちは大きく考えさらに大きな夢を見なければならない。
アメリカの私たちは努力してこそ国家は存続するということを知っている。
口先だけで行動しない政治家など私たちはもう認めない。
無駄話の時間はもう終わった。行動を起こす時が来た。できないなどと言わせてはならない。どんな試練もアメリカの心と闘志そして魂には敵は敵わない。
私たちが失敗することはない。
私たちの国は再び成長し繁栄するであろう。
新時代の始まりに立つ私たちは宇宙の謎を解明し、地球を病の苦痛から解放し未来のエネルギーや産業そして技術を活用する。
国への新たな誇りが私たちの魂を鼓舞し展望を引き上げ分断を癒やしてくれるでしょう。
私たちの国の兵士は決して忘れない古くからの格言を思い起こす時です。
肌が黒でも褐色でも白でも私たちは赤い愛国者の血が流れている。
全員が素晴らしい自由を享受し偉大なアメリカ国旗に敬礼するのだと。
デトロイトの郊外で生まれようが風に吹きさらされたネブラスカで生まれようが、同じ夜空を眺めた子供たちには同じ夢で心を満たし、同じ偉大なる創造者によって命を与えられているのです。
だからこそアメリカ人は住む街が近くとも遠くとも、小さくとも大きくとも、山や海に囲まれていようとも、この言葉を聞いてもらいたい。あなたは二度と無視されたりしません
あなたの声、あなたの希望、あなたの夢は私たちアメリカの運命を決定するのです。
そしてあなたの勇気と善と愛が私たちの歩むべき道を導いている。
私たちはアメリカを再び強くする。私たちはアメリカを再び豊かにする。
私たちはアメリカを再び誇り高くする。私たちはアメリカを再び安全にする。
『そして私たちはアメリカを再び偉大にする‼️』
ありがとう、神のご加護を。アメリカ合衆国に神の永遠のご加護を。

トランプ大統領の演説には、精神学でいうところの『愛と勇気と正義の三位一体』が網羅されています。
しかもトランプさんはまだあきらめていません‼️
気づいたら涙が頬を唾っていました🥲
そして『浄化と上昇』をして、再び就寝しました。

では皆様ご唱和下さい❗️

負けないぞ‼️ オーッ‼️ 戦うぞ‼️ オーッ‼️ ではまた〜♪

神紀元年一月二十八日