[32]【大阪・淡路】石神師と巡る御神業Part3

皆さまこんにちは😃
緊急事態宣言下で迎えた大型在宅連休はいかがお過ごしでしたでしょうか?
因みに私事でいえば、父親が緊急入院したり、従業員寮の悪質なゴミ部屋を掃討したりとか、不要不急どころか必要緊急な用件が立て込み、アッという間に過ぎた連休でした😅

最近、私に起きた今だから話せる、ホットな珍実話を投稿します
ウォーキングを日課としてる私は、何時もの様に自宅付近を歩き出して約5分位経った頃、前方約5m前から自転車を引いて歩いてくる同世代と思し召し男性が、私を指差して大きな声で叫ぶのです『マスクをしていない貴方は、私から3m離れなさい‥若しくは私の前から去りなさい』😧
まるでイコンシールの『ひかりにあらざるものダークサイドに去りなさい』みたいな言われかたをされました😅
とはいえすぐさま方向転換をすることもできず少しづつ歩み寄り約3m位に迫ったところで反対側に渡れるタイミングがあったので渡ろうとしたその時、更に大きな声で『去りなさい、去りなさい』を連呼し、しかもその方は自転車を盾に身を屈めて小さな声で『お願いします離れてください』と呟やかれました😅
もはやコロナ災禍は、ウイルスの感染という問題だけではなく、過剰な偏向報道に拍車をかけるTVウイルスにも大きな問題があると認識しました。

三月二十三日、石神師の御神業に同行して住吉大社に参りました。
前日のセミナーで、『海洋神としての住吉神が、日本の排他的経済水域を守るだけではなく、次の時代の経済神としての働きを強めている』という事を学びました。
そして、師より、今こそ住吉大社に参るべきですと石神師は言われました。
〈シンロジカルセミナー〈第48回〉住吉三神の仕組み参照〉

反橋という赤い湾曲の橋を渡り境内に入り、第一本宮の御祭神『底筒男命(そこつつのおのみこと)』の前で祈りました。
神韻に触れたのか?躊躇せず石神師は第一本宮の南に在します「五所御前」の前に立ち、私を呼びました。
カメラアングルを定めた石神師は、私の立ち位置とイコンシールを貼る場所まで指定して、『君が祈ってください』と告げました。
しかしながら五所御前は、神徳を妨害するかの様にも見える大きなブルーシートがかけられています。貼り紙にはコロナウイルス感染防止へのお願いと書いてあるのでした。
ブルーシートの前に立ち祈りを捧げた途端、閃光が走りました。
驚いた私は目を開け『石神師!凄い光が出てきた‥?』と呟いたら、石神師は人差し指を上に向け『君が祈りだしたら日が差し込んできたよ!』
五所御前の木立から漏れて差し込む光の強さに一同は驚愕しました。

続いて、第二本宮御祭神『中筒男命(なかつつのおのみこと)』と第三本宮『表筒男命(うわつつのおのみこと)』を祈った後に石神師が言いました。
『今までに見たこともない映像とメッセージが降りてきてます!後で伝えます!』でした。

最後の第四本宮『息長足姫命(おきながたらしひめのみこと)神功皇后』では、住吉三神を詣でたからこそ湧き上がったと思われる『意志?神韻?』をも感じさせる趣で石神師は祈りを始めました。
すると『光が足りないと言うメッセージが降りました。前島さんイコンシールを貼ってください』と告げられたので、神功皇后の社にライトシールを貼りました。
祈りを終えた石神師は徐に言いました『淡路の伊奘諾神宮に参れ!』という メッセージが降りました‥!

明石海峡大橋に差し掛かった頃、石神師が口を開き語り出しました。
ここからは石神師の言葉をそのまま載せます。
『住吉の一宮では、日本の国体、大御身体がでてきて大御身体の周りの海溝が日本の国土、海域を包み込むように割れました。
コロナが囁かれてから、住吉ではエネルギーの鎖国ができたと言う話なのです。そこまでに至る過程に海溝が生じて、外からの闇、魔がその海溝に落ちていくイメージ。ダークを貼ってからそんな感じだったのです。一宮でお椀をひっくり返したようなドームができたようなイメージがありました。そしてそれが二重のドームになりました。また領空から闇のエネルギーが入らないよう包み込むようなドームできました。二宮に行ったらそのドームが回り出して結局日本列島を球体が包み込みました。つまり一つのドームが開きくるりと回って球体になったとタイ。三宮でそれが二重の球体になった。
さらに強固になった。最後の神宮皇后の四宮で、完成しました。という物語になった。
それを更に強固にするために此方に参らせてもらったという住吉の物語。
守本さんに貼ってもらったライトシールの木の根っこが全国の住吉神社に繋がったというイメージ。
前島が貼った石から出た光の柱で全国の住吉神社に繋がった。そんな感じです。縁を結んだ。住吉にまつわる人々の縁が強固になった繋がった』

伊奘諾神宮では、雲一つない晴天に見舞われ、さも天に歓迎されているかのような高揚感にも似た感情に浸りながらの御神業でした。
此処でも石神師は、本殿の左隣に在します大岩に強いインスピレーションを感じ、念入りに祈りを捧げるのでした。
御神業を終えて、甘酒を所望しながら住吉大社と伊奘諾神宮の総括を石神師にしていただきました。
石神師:本殿で祈っていると、球体に包まれ守られた御身体が光に上昇しました。
これで完結しました。
また、隣の大石は一種のエネルギースポットなのでしょうが、どうやらブラックホールを形成しているみたいで、日本中の禍や闇のものが皆んな吸い込まれるみたいです。新しいブラックホールの誕生です。期待してください(๑˃̵ᴗ˂̵

石神師との御神業でいつも感心するのは、
①御神業時には必ず雨が上がる!
②光が差し込む!
③天気が好転する!
何気ない天気の移り変わりの中にも、天の配剤を感じることがあります。
これで一旦は終息を見せる武漢肺炎でしょうが、日本が、この程度の被害ですんだのも、石神師が三月二十三日に見た イメージの意味するとろにも呼応しているのではないでしょか?

《シンロジカルセミナー〈第48回〉住吉三神の仕組みより抜粋》
宗像大社の神の協力なしに、出光興産のビジネスはありませんでした。住吉の神を味方につけた日本のビジネスは、まだ動き出していません。それを始めるタイミングが来たことを、世に知らせるはたらきが、これから求められることになるはずです。

甘酒は、御神業に参加してくれた、香川の小野さんがご馳走してくれました。
小野さん大変お世話になりました。

令和二年五月十四日                        ではまた(^O^)/

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