[30]【京都・石川】石神師と巡る御神業part2

みなさんこんにちは😃

武漢ウイルスの猛威は止みません‼️感染者が世界中に拡がっています‼️
政府の対応が問われます‼️ 中国に続いて感染者数が多いのは我が国で⁉️
決断が遅い⏬
一月二十一日、石川県は雪マーク❄️ 仕事柄「備えあれば憂いなし」装備は万全なのですが‥❓ 御神業時には雨止んで欲しいな〜☔️と空を眺めました(^_^*)
金沢市内から『白山比咩神社』に車を走らせている車内での会話です。
石神師 : ところで、昨日の日吉大社の金大岩で君に降りた声の主は誰だったの?
     私  :  多分、織田信長だと思います!
石神師 : じゃあ、みっ‥は?
     私  :   多分、明智光秀だと思います!
石神師  :  何故そう思うの?
     私  :  信長さんを『命の書』に登録しているからです!また三年前、神霊士の両先生が来岐されていた時、信長さんからメッセージが降りたことがありまして‥
石神師  :  なるほど‥⁉️と言うことは、信長さんは光秀を許している!と言う事か⁉️
     私  :  そう思います!帰ったら早速明智光秀を『命の書』に登録します(^ ^)
そんな会話をしているうちに白山比咩神社に到着しました。
結局、雨は止まないまでも霧雨にまで回復しました。傘を片手にいざ参拝!
車から降りて僅か5分、本殿前に着いた時には雨☂️が止みました(^_^*)
祈りが通じた〜🎶 奇跡じゃ〜♪ wonder〜♪
石神師  :  ここも君がイコンシールを貼り、祈りを捧げて下さい!
   私  :  いえいえ、ここは石神師でしょう!
石神師  :  私は、仏教霊界担当なので!
ということで私が祈りました(^_^*)
御本殿への祈りを終え、後ろに振り向いたその時です。
石神師が空を指差しました。
その先には、雲の合間から眩い光が差し込んでいたのです!
石神師  :  君が祈りだしたら、雲の間から光が差込みだし、君の背中に光が当たっていたよ⁉️
確かに、祈っている間、妙に背中が暖っかいな☀️と思っていました(^^)
石神師  :  君はここの神様にも好かれているようだね❗️と石神師が言いました(^_^*)
白山比咩神社の御祭神は、シラヤマヒメと言われる御神格で、人間にたましいを入れるむすびのはたらきをされます。(光文書Vol.693地の祟り参照)
続いて石神師は、白山奥宮遥拝所へ向かい祈りを捧げるのでした。
そこでも雲の合間から光が差込みました‼️本当に畏れ多いことです🙇‍♂️
遥拝所は神門をくぐった右側にあり、大女峰、御前峰、別山の『白山三山』の形をした大岩が祀られています。
二人が祈りを終えたその時、突如雨が降り出したのです☔️
傘をさし、たがいの顔を見合わせ『凄いな〜‼️』と言いながら、白山比咩神社を後にした2人は、今回最後の御神業地“永平寺”に向かうのでした(^_^*)
令和二年二月二十日               ではまた(^^)/~~~次号に続く

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