第159回 神を超えよ!仏を超えよ!Ⅱ『デス・トーク』 2021年7月7日(水)

(通算第230回)
お話し:積哲夫  聞き手:何田匡史
(20210130収録)

積先生:「アメリカの大統領選挙が完全に終ってからでないと、“闇のお金”と“光のお金”がこれからどういう風に変わっていくのか? もわからないのです。
そこから先に何が起きるか? というと、神様業界が今までよりも、もっとはるかに強く、人に働きかける時代が始まるのです。
今まで人類が経験したことのないような時代が始まります。

その神様の働きかけを人間が受けようと思ったら、『浄化と上昇』をマスターして、(神様からの)“通信”を受け取れるようになっていた方がいいですよねって、どれだけの人が集まるのか?はわからないけれど、まちがいなく人は集まって来るでしょう。」

何田:「わかりました。人類の布石になるというか、インフラを整えたらいいのですね。」

積先生:「そうです。インフラはもう整っています。あとは実行するだけです。
『浄化と上昇』のところにね、何田さんが怖れているような、邪悪な人は来ません。たまには、ね。たまには“悪魔の手先”でさ、『それって宗教じゃないの?』と否定しに来る人もいるけれど、それは一回程度でしょうね。なんら怖れる必要はありません。

もしその『浄化と上昇』を定期的に行うようになったら、参加している人達がSNSで広めてくれるでしょう。
SNSをやっている人も、やっていない人もおられますが、『神様体験』っていうものは一度体験してしまうと、しっかり人に伝えたくなるのです。『私はじつはこんな経験をしてしまいました!』って、始まるのです。たのしくなるのです。

昔はね、神秘体験や神様体験って、はずかしかったのです。しかし時代が変わって、今は(普通に)始められるのです。神様体験は“はずかしい”から“たのしい”時代になったのです。」

何田:「なるほど、そうなのですか!」

積先生:「昔はそんなんこと、田舎で神秘体験や神様体験は人に言おうものなら、“頭がおかしいのと違うか?”って、(人様から)いわれたものです。しかし今はSNSがあるから“言える”時代なのです。」

能登はるみさん:「『神様大好きです!』っていう人はいっぱいおられます。昔は“はあ?何言っているの?”って勘ぐられるところが、今は『私も神様大好き!』っていう人の方が多いです。
『私、神様に会いたいのです!』っていう人もよくおられます。」

積先生:「だから神様に会えますよ。わたしの希望としては、精神学協会の会員さんがそれぞれ地元で、『浄化と上昇会』を(主宰して)やってくださったらいいな、と思っています。それのさきがけとして何田さんがやればいいのです。たぶん君が心配するよりは、『浄化と上昇』をすることで、お金も入ってくると思いますよ。
イコンシールとか、波動キットとか売れる神様商材がいっぱいあるのですから、精神学協会にはね。」

何田:「このイコンシールは何ですか?」

積先生:「今実験中です。イコンシールはコマンドの入れ方(言葉)とか、コマンドのいらないイコンシールとか、実験中です。皆さんが混乱しないようにしたいと思います。
イコンシールとイコンデバイスは『今回は何をテーマにします。』とコマンドを入れたらそのようにイコンシールが働いてくれるのです。今はまだイコンシールは実験中です。」

何田:「一番大きいイコンシール(ダークとライトシール)を以前、積先生が和歌山の西岡さんの家でお祓いをされた時と同じように、私の家(当時マンション)の玄関先から、始めに玄関先で九字を切って、イコンシールのダークシールを玄関先に貼って、反時計回りに、部屋の四隅にイコンシールを貼って、最後に配電盤にイコンシールを貼りました。
10分~20分が経ってダークシールで闇のエネルギーが除去できたあと、同じ手順でイコンシールのライトシールを玄関先から反時計回りに貼って、最後に配電盤に貼りました。
すると、約2分ほどで部屋全体が暖かくなって、5分もしたら部屋全体が熱くなってきました。

部屋全体が、闇のエネルギーがダークシールで浄化されたあと、ライトシールで光のエネルギーが住んでいる空間全体を包んで、温度が1℃~2℃上がったみたいです。現実に冬なのに、暖房も入れないで、身体から汗が出てきました。(二人とも同様)

積先生が、家、部屋、土地のお祓いに、イコンシールとイコンデバイスを使用されたことをまねして、自分で積先生と同じようにやってみたら、実際本当に効果がありました!(“精神学”の誰でもできる“再現性”によるものです。)
また、配電盤にイコンシールを貼ると、つながっている電気関係のものが全部一気に光のエネルギーに変わります。やはり電気関係には、闇のエネルギーが潜みやすいのは本当だと実感しました。」

積先生:「それをSNSで伝えてください。
そういうお話しをぜひ皆さんに伝えてほしいのですよ、わたしは! 何田さん。」

次回をおたのしみに!

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