第119回 神を超えよ!仏を超えよ!Ⅱ『デス・トーク』 2020年9月30日(水)

(通算第188回)
お話し:積哲夫  聞き手:何田匡史
(20200723収録)

何田:「積先生、質問です。ある精神学協会の会員さんから、“光の宇宙”のことについての疑問を聞きました。
『よくニューエイジの人達も“光の宇宙”について語っておられる人も多いのです。積先生と同じことを伝えておられるのでしょうか?』という内容でした。
私は、積先生は以前に『“光の宇宙”は僕とつながっているんだよ。』と言われていたのを思い出して、“光の宇宙”は積先生と繋がっていて、他の人の語られる“光の宇宙”とは違うのではないか?と思うのですが、確認させてください。いかがでしょうか?」

積先生:「“光の宇宙”は私とつながっていますが、他の人が“自分は光の使者だ”と言われるのは、その人の自由だからそれでよいと思います。」

何田:「わかりました。ありがとうございました。」

何田:「次に“イコンシール”と“イコンデバイス”の質問です。イコンデバイスはイコンシールのダークシールとライトシールを上金属板に貼って、それぞれコマンドを入力して、スイッチを入れると、イコンデバイスの下金属板から入力した人の闇のエネルギーやいろんなものが出てきます。その代わりコマンドを入力した人はすごく元気になります。
この“キセキのイコンデバイス”はどういった原理でコマンドを入力した人が元気になるのでしょうか?
それと“イコンデバイス”はいつごろ商品化されて、発売されるようになるのでしょうか?また価格は幾らぐらいになるのでしょうか?
教えてください。」

積先生:「もうちょっとしたら商品化されるでしょう? ICチップもない、高い部品を使っていないから、手頃な価格のはずですよ。一家に一台。正しくは家族にそれぞれ一台あれば何でも浄化できます。それに本人がイコンシールをイコンデバイスに貼って、コマンドを入力して、スイッチを入れると、持ち歩かなくても、どんなに距離が離れていても効果があるところが“キセキ”です。
どうして効果が出るのかのメカニズムは知りません。作ったご当人もわからないらしい、から。
ちなみにイコンシールのダークシールやライトシールを身体や頭に貼って、イコンデバイスに入力してスイッチを入れると、一気に闇のエネルギーが身体や頭から抜けて、スッキリするらしいです。何田さん、ためしてみますか?」

何田:「はいぜひ、お願いします。」
※身体と頭にイコンシールのダーク用を貼ってコマンドを入力しました。次にイコンデバイスにイコンシールダーク用を貼ってコマンドを入力します。イコンデバイスのスイッチを入れました。イコンデバイスのランプが点滅して、イコンデバイスの下金属板から“きついムッとする波動”が出ていました。5分後きつい波動も少なくなり、その日痛かった首からの頭痛と、狭窄症の腰痛がなくなって、元気になってきました。(何田記)

何田:「積先生、イコンシールとイコンデバイスの併用はなかなか良いものです。身体も精神的気持ちもスッキリし元気になりました。痛みも取れて、とても楽になりました。ありがとうございます。」

積先生:「すごいでしょ。イコンデバイスの量産品ができたら、売らしてあげようか?めっちゃ売れると思いますよ。精神学協会の会員を通じてしか卸さないつもりですから。」

何田:「ありがとうございます。積先生。このイコンデバイスの反応の速さは今までの“キセキ・グッズ”の数倍早く浄化します。痛みもしんどい気持ちも楽になるので、ありがたいです。イコンデバイスを早く世に出してください。どうかお願いいたします。」

積先生:「たぶん、精神的な病気の多くはイコンシールとイコンデバイスで治る気がするのです。
神様業界が5Gの時代に必要なものといわれているので、神様的には日本のパソコン台数と携帯電話の分は売れるはずだ、といわれています。」

何田:「えっ、イコンデバイスはこの2種類だけではないのですか?」

積先生:「発明者の彼いわく、何田さんが今使ったイコンデバイスは人の身体用らしいです。パソコン用と携帯スマホ用はまた別にあるらしいですよ。」

何田:「イコンデバイスって人の身体用と機械機器用とはまた回路が違うのでしょうか?」

積先生:「私には、わかりません。」

何田:「どんな仕掛けになっているのでしょう。見た目は簡単な構造ですが用途によって回路がちがうのですか?秘密のノウハウを聞き出すつもりはありませんが・・・。」

積先生:「秘密もなにも・・・、作った発明者が説明できないのだから、“キセキの発明品”だといっているのです!
私がご本人に『何のエネルギーが出ているの?』と聞いたら『電磁波が出るはずがない』と答えられています。
しかしスイッチを入れたら、イコンデバイスの金属板から何かの波動が出ているでしょ。」

何田:「出ています。それもかなりきつく出ていて、時間が経てば少なくなります。同時に身体もとても楽になりました。とても不思議です。
このイコンデバイスの“開発秘話”ってどうなのでしょうか?発明者は“イコンデバイスを作ろう”と思って作っておられたわけではないのですか?」

積先生:「いや、発明者のご本人は“これを作ろう”と思って作っています。
概念的に“精神的なエネルギーを増幅して出力する回路”なんだろうけれど、詳しいことは作ったご当人が説明してくれないからわかりません。」

何田:「なんと!測定器で波長を測るとか・・・。」

積先生:「“測定器では検出ができないはずだ”と彼は言っていました。」

何田:「それでもイコンデバイスのダーク用とライト用では何かが違うのですか?」

積先生:「ダーク用とライト用は違うのです。回路がぜんぜん違うって。ダーク用の回路の方が難しい、って言っていました。
このイコンデバイスが普及すれば、ほんとうに精神的なエネルギー領域に、人間がはじめて“科学の目線で出会う”ことになるのです。」

次回をお楽しみに!

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